母の日特集 
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結婚式の服装

結婚式でのタブーはいろいろありますが、結婚式へ着ていく服のタブーというのもいろいろあります。

その中のいくつかを挙げましょう。

1)超ミニスカートやドレス

2)胸の大きく開いたドレス

3)白一色のドレス

4)色が薄くて白っぽく見えるドレス

5)黒一色のドレス

6)ヘビ皮やトカゲ皮のバック

結婚式は花嫁が主役。

花嫁を引き立てることを考えると白のドレスは普通は選びませんよね。

黒のドレスはお祝いではなく弔事を思い起こさせるのでタブーです。
仕方がなく黒を切る場合はアクセサリーなどで華やかさを演出するといいでしょう。

ファッションは個性的がいいのですが、結婚式のファッションはあまり奇抜にならないのがいいでしょうね。

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日本の結婚式・披露宴のイメージは「昼間」でしょう。
お日様にも祝福されながら、日の高いうちに結婚式を行う。

でも海外は夕日をバックに結婚式したり、夜暗くなってからのガーデンパーティってよくあるのです。

そして最近では、日本でも結婚式を夕方から行い、続いて披露宴というパターンが増えてきているようです。

つい先月参加した友達の結婚式も開始が5時でした。
それはそれは素敵な神前結婚式でしたよ。

昼の結婚式、夜の結婚式。
服装はどうなるのでしょうか?

これは洋装の場合ですが、午後6時くらいを境に洋装が変えるといいといわれています。

午後6時前の昼の洋装は、肌の露出を抑えた物がいいようです。
ワンピースやドレスでも袖があり、襟がそれほど開いていないものがいいでしょう。
テカテカ、ピカピカ光る素材のドレスもよくありません。

アクセサリーもパールなど光らない物にしましょう。

夜の場合は、まさにエレガントの一言に尽きます。
シルク、ベルベット、豪華で光沢のあるドレス。
アクセサリーも綺麗で輝くもの。
露出度も多少あっても構いません。

夜の洋装で帽子はタブーですよ。
昼の洋装で帽子を入れてフォーマル感を出すのがいいでしょう。その場合は帽子も一緒に。

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